行く道来る道


by mugeroma

遅すぎる挨拶。(ひよこ)

最近見た補聴器のCMでひぐらしのストーリーを決めた時の笑い声が流れてきて物凄いびくっとした。
新年あけまして殻半です。今年もむげろまをどうぞよろしく。トユメの兄貴はフラッシュを一作品でも上げてください。2005年の初っ端から身内ゲンカは駄目だひよこ。

HELLSING⑦を読む。
いやもうなんつうか脇キャラの使い方に感服。ベルナドット隊長最高。そしてセラスパワーアップ。自分通称黒セラス。
これに関しては語りたいことが多すぎる。若執事暴走マクスウェルデミテル号エトセトラエトセトラ。六巻を買って七巻を読んでない人は是非ともお急ぎを。激動です。
ああとにかく八巻が楽しみだー。次はまた年末でしょうけども! 一話の短さが面白いぐらいだからなのか。

電撃hp33号発売まで後一月ちょい。それまでに連絡はないものかと日々わくわくしながら過ごしているダメヒューマンな私。そんなひよこが現在取り組んでいるのは残念な事にうさかめウラではなく、電撃hpと同じく後一月ちょいに締め切りが迫る第三次ファウスト賞用の原稿。なんと初推理小説予定だとか。いやまあある種ニセ推理小説だと思いますが。注意書きとして以下を付けるか悩む日々。
この物語は推理小説ではありません。超常的な反則を除いた論理的な解決は含まれておりませんので、予めご了承ください。
ちなみにタイトルは『あなたの死体を待っている』(仮)。登場人物は八人、推理小説の王道館モノ。四百字詰め原稿用紙百二十枚に収まるか今から謎です。ネタだけは着々と凝固中。こっちもこっちで落ちたら公開。ほんことはどうなったのかなー。

あと、昨日やっと年賀状を知り合いに書きました。カラナカ、ベリィベリィスロウリィ。
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by mugeroma | 2005-01-11 21:38